エアーグラウト工法

特徴

★ 液状化現象に最適 ★

  • 1.0 – 2.0 ショット施工に対応可能である。
  • A液側は、通常、珪酸ソーダを使用する。
  • B液側は、溶液型、懸濁液型、いずれも使用可能で、エアーを混入させて使用する。
  • 削孔時は、モニター先端部よりエアーを噴出させながら削孔を行う。(削孔水の使用も可能)
  • コンプレッサーは、50馬力を使用する。